MUSEE DIARYスタッフブログ

本日はいい夫婦の日♡明日は何の日?

皆様こんにちは!いつも当ブログをご覧頂きましてありがとうございます。
11月も後半になりあっという間に12月を迎えますね。肌に触れる風も段々と冷たくなり、晩秋の気配が感じられるようになりました。

さて、明日は11月23日「勤労感謝の日」ですね!
勤労感謝の日とは何のために設定された祝日なのか。皆様ご存知でしょうか。
文字通り「働いている人へ感謝をする日」なのかな、、、と漠然に思っておりましたが、調べてみたところ「勤労をたっとび、生産を祝い、国民たがいに感謝し合う日」国民の祝日に関する法律ではこのように制定されているようです。
仕事を大事な価値のあるものとして重んじ、その成果を祝い、国民がお互いに感謝の気持ちを伝え合う日という意味のようです。

また、元々11月23日は「新嘗祭 にいなめさい」五穀豊穣に感謝する日という意味の祝日だったようで、普段当たり前のように口にしている食べ物に感謝をする日でもあるようです。

 

 

毎日仕事や家事・育児を頑張っている自分へご褒美をする日

働いている家族へ感謝をする日

仕事でお世話になっている上司、同僚、取引先へ感謝をする日

いつも支えてくれている家族、友人に感謝をする日

そして、コロナ禍でより感じることも多いかと思いますが、働けることに感謝をする日

このように日々の労働と食卓に感謝をする日のようですね。

 

結婚式では、そんな感謝の気持ちを思いっきりお伝えをすることができる場所でもあります。

これまで育ててくれた家族、兄弟、親族
いつも側で支えてくれた友人
お世話になっている会社関係の方々

 

自分たちにとって大切な方々が結婚式では一同に集まります。
この日を迎えることができたのもこれまで見守ってくれたこの大切な方々のおかげ。
これまでの人生を振り返りそんな皆さんに感謝の気持ちを伝えたいと考えている方も多くいらっしゃいます。

 

 

感謝が伝わる結婚式とは何だろう?

言葉で伝える?
手紙で伝える?
映像で伝える?
お料理に込める?

新婦様のお手紙で「この場をお借りしてお手紙を読ませて頂きます」というフレーズをよく耳にしますよね。
結婚式は一生に一度の特別な場。この特別な場を借りて伝えられる、いままで内に秘めていた想いを大切な方々へ伝える絶好の機会です。
ミュゼ四ツ池ではありがとうをカタチにした結婚式の実例が多くございますので、演出のご相談もお気軽に申しつけくださいませ。
また、ブログでもご紹介をさせて頂きます。

Bridal Fairブライダルフェア

ブライダルフェアのイメージ
チャペルや披露宴会場の雰囲気、料理の味はミュゼ四ツ池のブライダルフェアでぜひチェックを!組数限定のフェア多数。早めのご予約をおすすめします。
詳しく見る

Wedding Planウエディングプラン

ウエディングプランのイメージ
特典・割引いっぱい!期間限定ウエディングをはじめ、少人数ウエディングや大人数ウエディングなど、ご希望の結婚式をお得に叶えられます。
詳しく見る
BRIDAL FAIR おすすめのブライダルフェア