打ち合わせから挙式まで

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おふたりの想い

「ありがとう」を伝えるだけでなく、ゲスト一人ひとりと過ごす時間そのものを大切にしたおふたり
さまざまなおもてなしを散りばめ、「おふたりが目立つ一日」ではなく、「みんなが主役になれる一日」を実現
輝きと透明感に満ちたナチュラルな空間で、ゲスト全員の笑顔があふれる特別な時間となりました
02

コンセプト提案

今まで、大切にしてきたもの
これから、大切にしていきたいもの
それはなんですか?

大好きで尊い、2人の我が子
どんな時も支えてくれた家族やきょうだい

今あるのは家族がいたから____

どんな角度から見ても美しい宝石のように

テーマは「is jewelry °˖✧」
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挙式

受付では、おふたりのこれまでの歩みを感じられる思い出の品々を展示
おふたりの大切な宝物であるお子様との写真や、それぞれの幼少期のアルバムを飾り、ゲストの皆様には思い出話に花を咲かせながら、和やかな時間を過ごしていただきました

挙式前には、おふたりからゲスト一人ひとりへ手書きのスウィッチングレターをお届け
「ありがとう」の気持ちや、今日という特別な日を一緒に迎えられる喜びを綴ったお手紙に、笑顔と涙があふれ、会場は感動に包まれます

そして迎えたセレモニーでは、おふたりの大切なお子様がリングボーイとして登場
小さな手で一生懸命リングを運ぶ愛らしい姿に、ゲストからは自然と温かな笑顔と拍手が送られました
お子様の活躍が、おふたりだけでなくご家族にとってもかけがえのない思い出となる、心温まるワンシーンに
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披露宴

おふたりが披露宴で何よりも大切にしたのは、ゲスト一人ひとりが輝き、心から楽しめる時間をつくること

会場レイアウトにもこだわり、どの席からでも自然とお互いの表情が見え、会話が生まれるよう、ゲストテーブルはあえてナナメに
どこにいても一体感を感じられる、温かな空間が広がりました。

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演出

おもてなしは、お料理やドリンクにも
乾杯後には、おふたりそれぞれの誕生石をイメージしたオリジナルカクテルをご用意
さらに前菜は、まるで宝石箱を開けるようなわくわく感を演出し、蓋を開けた瞬間にゲストから歓声が上がりました

そしてパーティの後半には、世代を問わず笑顔になれる駄菓子ビュッフェが登場
思い出話が弾み、大人も子どもも夢中になるひとときに

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